オーディオインターフェイス US-32使ってみた!

こんにちわー。今日もかなり楽しかったーw

たくさんの方に来ていただいて、コメントも読めないくらい頂いてありがとうでした。

 

オーディオインターフェイスを買ってみた」で紹介しましたが、今回買ったのは

TASCAM社製  『MINISTUDIO PERSONAL US-32』 です。

 

 

設定してみる

箱を空けてやった事は、

①説明書の通り配線して、ドライバー&ソフトをインストール
②配信ソフトの設定をいじる。
③コントロールパネルからサウンドの「再生」「録音」をいじる。
以上です。すぐ終わりましたよ。

実際配信してみると

マイクの音はOKだが?
棒読みちゃんの声とBGMの音がエコーしてる。。。。
配信ソフトをさらにいじり、30分ほどで設定できました。

設定したのはココ。下のOBSのところをいじったら直りました。


 

 

遊んでみる

ポン出し機能

まずは、ポン出し機能。下の画像、赤で囲んだ「1・2・3」を押すと音が出ます。

初期設定では、次のようになります。

1 ブッブー
2 ピンポンピンポン
3 ワーーーー(拍手・歓声)

とりあえず、1を「やらないか」にしておきましたw

 

声を変えることもできる

EFFCT機能を使えば、声を変えることもできます。

ソフトのEFFECTで好きな設定を選んで、機械のEFFECTボタンを押せばできます。

放送ではFEMALEで遊びましたが、女性の声ではないですねー。なんか変な声っぽいですw詳しくいじって、もっと変な声にもできそうですが、おいおいやっていきたいと思っています。

 

 

REVERBボタンが良くわかってないですが、「REVERB」とは残響のことらしいです。また色々遊んでみたいと思います。

 

 

 

これから畑にちょっと出てきます!
行ってきま───す♪ ε=ε=ヾ(*゚ェ゚)ノ

 

いいねと思ったらクリックしてね!

人気ブログランキング


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。